お知らせ(2019年9月17日)

Salesforce MVP の新美啓子が
Salesforce World Tour Tokyoの基調講演に登壇

  • Salesforce MVP の新美啓子がSalesforce World Tour Tokyoの基調講演に登壇

  • 株式会社ユー・エス・イー(本社:東京都渋谷区恵比寿、代表取締役社長:吉弘 三男)の社員で、Salesforce MVPの新美 啓子が、2019年9月25日(水)にザ・プリンス パークタワー東京で開催されるSalesforce World Tour Tokyoの基調講演に登壇することをお知らせします。

    基調講演のタイトルは「A Celebration of Trailblazers Trailblazerが描く、新しい成功のカタチ」です。当社の新美は、株式会社セールスフォース・ドットコムの代表取締役会長 兼 社長の小出 伸一様とともに「Trailblazer」をテーマにお話しいたします。


    Salesforce World Tour Tokyoの基調講演について

    日時 2019年9月25日(水) 10:00~11:30
    場所 ザ・プリンス パークタワー東京
    会場 Keynote Room
    テーマ A Celebration of Trailblazers Trailblazer が描く、新しい成功のカタチ


    新美啓子の活動について

    新美は、入社から6年目でプログラマーから企画営業に転身。さらには2017年より人事部採用課に異動し、新卒採用を担当しています。
    Salesforceに関わる活動としては、Salesforceユーザー会リーダーを、当時最年少で務めるなど積極的なコミュニティ活動を行ってきました。現在は、今年6月に発足した「Japan Women In Tech」のリーダーのほか、システム管理者向けの5つのコミュニティの運営に携わっています。また、ソーシャルメディアやTrailblazerコミュニティを通じて貴重なコンテンツやインサイトを共有しています。さらには、2018年6月に行われた「Salesforce AI アプリコンテスト 2018」では、「新しい水族館の体験」サービスを考案。アプリケーションのアイデアや総合的な完成度が高く評価され、優勝しました。これらの活動により、Salesforce MVPに、2018年、2019年の2年連続で選出されています。
    多くの活動で培った能力を活かし、さまざまなフィールドで活躍しています。

    新美啓子の活動に関する記事はこちら

  • Salesforce MVP の新美啓子

  • Salesforce MVPとは

    日本だけでなく全世界でSalesforceコミュニティに特に貢献した人を称え、表彰するものです。Trailblazer(先駆者)の中でも特別なこのMVPは、製品について深い知識を持ち、専門知識を積極的に共有し、コミュニティの仲間を支援している者に贈られます。全世界で約200名、日本で11名のMVPが在籍しています。


    株式会社ユー・エス・イーについて

    株式会社ユー・エス・イーは1970年に創立し、2020年3月に創立50周年を迎えるICTサービス企業です。主にクラウドサービス事業(Salesforce)、ERP事業(PeopleSoft)、SI事業、基盤・運用事業を軸としたビジネスを展開しております。
    セールスフォース・ドットコムが日本に参入した2年後に自社へ導入し、2005年に販売代理店契約を締結しました。2016年には地方創生の一環として、福岡県久留米市に「USE・salesforce開発センター」を開設し、九州の地域企業を巻き込んだパートナーエコシステムを構築。セールスフォース・ドットコム主催の「Partner Award2016」ではこの新たなビジネスモデルが高く評価され、特別賞を受賞しています。
    なお、当社も2019年9月25日(水)・26日(木)に開催の『Salesforce World Tour Tokyo』に出展いたします。Trailhead ZoneのT-1 ユー・エス・イー ブースで、Salesforceの活用についてアドバイスいたします。ぜひお立ち寄りください。



    【お問い合わせ先】
    株式会社ユー・エス・イー 広報課
    TEL:03-5449-8533(平日 9:00~17:50) MAIL:kouhou@use-ebisu.co.jp
    企業サイト:http://www.use-ebisu.co.jp/
    本記事に関するお問い合わせの際には「プレスリリースを見た」とお伝えください