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お知らせ

渋谷区より「きれいなまちづくり功労者」として表彰されました。
渋谷区より「きれいなまちづくり功労者」として表彰されました。

2016年2月15日(月)、商工会館・消費者センターで「渋谷区きれいなまちづくり功労者表彰式」が行われ、当社が功労者として表彰されました。
当社では、恵比寿本社ビルが完成した1997年より、地域貢献を目的に毎朝始業前に会社周辺の清掃を行っています。また、定期的に近隣の住民・事業所・行政機関の皆さまと清掃や道路の安全点検を行っています。こうした継続的な活動に対し、この度表彰を受けました。なお、渋谷区からの表彰は2007年に続き2度目となります。


福岡県久留米市に「USE・salesforce開発センター」を開設しました。(2015年11月4日)

株式会社ユー・エス・イー(本社:福岡県久留米市、ただし本社機能は東京本社に有する)は、東京から本社機能部門であるクラウドサービスの調査・企画・研究・開発部門の一部を、福岡県久留米市内に開設した事業所「USE・salesforce開発センター」に移転しました。

当事務所の開設は、国が進める本社機能移転計画の福岡県第一号として認定を受けています。

■USE・salesforce開発センターについて

事業所名USE・salesforce開発センター
住所福岡県久留米市城南町15-5 久留米商工会館3F
業務内容クラウドサービスのシステム開発、IT企画・提案・導入及び運用支援、ソフトウェア開発請負

■本件に関するお問い合わせ先
 株式会社ユー・エス・イー 担当:原口 TEL:03-5449-8536

「アカデミアソリューション」導入の辻調グループ様がASPICクラウドアワード2015でユーザ部門 総合グランプリを受賞しました。
「アカデミアソリューション」導入の辻調グループ様がASPICクラウドアワード2015でユーザ部門 総合グランプリを受賞しました。

2015年10月6日(火)経団連会館で、特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム(ASPIC)主催の「第9回 ASPICクラウドアワード2015」が開催されました。当社のクラウドサービス「Academia Solution -生徒募集管理システム- 」(以下、アカデミアソリューション)を利用されている株式会社辻料理教育研究所(以下、辻調グループ)様が、ユーザ部門の総合グランプリを受賞しました。


当アワードは、総務省などの後援により、日本国内で提供されている優秀かつ社会に有益なASP・SaaS・クラウドサービスを表彰するものです。第9回目となる今回のアワードは、「ASP・SaaS部門」、「IaaS・PaaS部門」、「データセンター部門」、「ユーザ部門」の4部門に加え、「運用部門」が新たに新設された他、各部門のグランプリから選ばれる「総務大臣賞」が設けられました。これら受賞サービスの選定にあたっては、各分野の有識者から構成された委員会を組織して評価決定されました。
今回のアワードには、アカデミアソリューションを導入・利用されている辻調グループ様より「アカデミアソリューションを活用し、学生数を大幅に増やすことに成功した事例」としてエントリーされました。当事例が、クラウドサービスの利用による効果が最も高いと評価され、ユーザ部門の総合グランプリを受賞しました。


なお、アカデミアソリューションは、昨年の「ニュービジネスモデル賞」に続いて2度目のアワード受賞となります。



■ Academia Solution -生徒募集管理システム- について
生徒募集の管理を行う、クラウド型パッケージシステムです。少子化が進む中で次世代層育成に意欲的な学校経営の支援や、学校・生徒・保護者の情報連携による教育レベルアップに寄与することができます。これまでに辻調グループ様や福田学園様に導入しており、入学者数の大幅増加といった効果が出ています。
  Academia Solutionの紹介はこちらAcademia Solutionの紹介はこちら

  事例紹介はこちら辻調グループ様の事例紹介はこちら

  辻調グループ様のサイト(受賞紹介)はこちら辻調グループ様のサイト(受賞紹介)はこちら

NHKのニュース番組「ニュースウォッチ9」に当社の新入社員歓迎会の様子が放送されました。
「ニュースウォッチ9」に当社の新入社員歓迎会の様子が放送されました

2015年4月1日(水)放送のNHKのニュース番組「ニュースウォッチ9」で、当社の新入社員歓迎会の様子が放送されました。
番組では、新年度のスタートにあたって入社式や入学式の様子が伝えられました。当社は、新入社員歓迎会で吉弘副社長が手料理を振る舞い新入社員を歓迎する様子や、新入社員のインタビューなどが紹介されました。

■放送についての詳細

番組名: ニュースウオッチ9 ニュースウォッチ9
放送日: 4月1日(水)
放送系列: NHK総合テレビ

 社内イベントの紹介はこちら社内イベントの紹介はこちら

株式会社サイダスとSalesforce向け製品において業務提携したことを発表します。(2014年12月3日)

ユー・エス・イーとサイダスがSalesforce向け製品における業務提携を発表 〜 Salesforce World Tour Tokyo営業人材分析モデル 〜


株式会社ユー・エス・イー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長 吉弘文平、以下USE)は、人と組織のパフォーマンスを最大化するためのクラウド型タレントマネジメントシステム「CYDAS HR Platform」を提供する株式会社サイダス(所在地:東京都港区、代表取締役 松田晋、以下サイダス) とSalesforce向け製品において業務提携したことを発表いたします。

サイダスが2015年1月から提供を予定しているSalesforce向けの「CYDAS Plus 人事マネジメントモジュール」は、Sales Cloud上の商談の成約率や受注金額等の営業管理データと、スキルや適性等の人事データを連携し、営業人材分析やシミュレーションを行うことが可能となります。モチベーション向上、チーム活性化を実現し、売上アップや離職防止等あらゆる課題を解決できるタレントマネジメントシステムです。

今般、セールスフォース・ドットコムのVAR(注1)パートナー、インプリメンテーションパートナーとして200社・1500件以上の導入実績をもつUSEが「CYDAS Plus 人事マネジメントモジュール」の導入コンサルティングを行うことで、より効果的な人材分析を実現するためのインプリメンテーションを行い、「CYDAS Plus 人事マネジメントモジュール」をより有効活用することが可能となります。

従来のタレントマネジメントシステムの問題点であったデータ整備の手間や操作の複雑さを徹底的に排除し、専門スタッフによるデータ整備や直感的に使える操作性など、どなたでも簡単にお使いいただける「CYDAS Plus 人事マネジメントモジュール」は、2014年12月4日(木)に東京港区で開催されるSalesforce World Tour Tokyo(http://eventjp.salesforce.com/) Salesforce World Tour Tokyo のCYDASブースで、体験いただくことが可能です。

(注1)VAR:付加価値再販


株式会社サイダスと業務提携

■サイダスについて

会社名株式会社サイダス(CYDAS Inc.)
代表者代表取締役 松田晋
所在地〒105-0014 東京都港区芝2-1-33第三渡邊ビル8F
設立2011年10月
URLhttp://www.cydas.co.jp/株式会社サイダス
事業内容クラウド型タレントマネジメントシステム「CYDAS HR Platform」の開発・販売・サポート事業

■USEについて

会社名株式会社ユー・エス・イー
代表者代表取締役社長 吉弘文平
所在地〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4-22-10
設立1970年3月
URLhttps://www.use-ebisu.co.jp/株式会社サイダス
事業内容クラウドサービス事業、ERP事業、SI事業、システム運用事業

■本件のサービス・導入に関するお問い合わせ先
 株式会社サイダス 03-6435-3953(代表)
 mail : yours@cydas.co.jp
 http://www.cydas.co.jp/products/株式会社サイダス

台湾のIT団体 CISAと企業交流会を行いました。
台湾のIT団体 CISAと企業交流会を行いました

10月22日(水)に、台湾より中華民国情報サービス産業協会(以下CISA)が当社に来社され、企業交流会が行われました。
CISAは、1983年に設立された、台湾で最も歴史のあるIT・ソフトウェア協会です。情報、ソフトウェア、インターネットなどの開発・販売・サービス等に従事する台湾企業をはじめ、行政機関や業界団体なども当協会のメンバで、台湾屈指の有力IT団体です。
交流会では、それぞれの団体・企業の紹介や、意見交換が行われました。また、会の最後にはお抹茶とお菓子が振る舞われ、CISAの皆さまは「日本文化の“茶道”の体験は初めて」と大変喜ばれていました。日台の交流と連携、更には新たなビジネス発掘に向けた有意義な時間となりました。

10月4日(土)に開催された荒川の清掃ボランティア「荒川でちょっといいこと ゴミ拾い」に参加しました。
荒川清掃ボランティア

2014年10月4日(土)、ふるさと清掃運動会ふるさと清掃運動会 が主催するボランティア活動「荒川でちょっといいこと ゴミ拾い」が荒川河川敷で行われました。
ITスポーツリーグITスポーツリーグ に参加する当社の野球部、テニス部の選手を中心とした社員や家族が参加し、全体として約1,000名が参加し清掃活動を行いました。 結果として、可燃ごみ・不燃ごみ・ペットボトルを計930袋、その他タイヤや自転車など大型ごみを多数回収しました。
また、清掃活動の前には、少年野球教室が行われました。プロ野球選手として活躍した、当社野球部の藤城監督とソレキア株式会社野球部の中塚監督を中心に、ITスポーツリーグの選手たちが指導役を務めました。葛飾区の少年野球チームの子どもたちに対し、ピッチングやバッティングの指導を行いました。
当社は、今後も積極的な地域・社会貢献活動を行っていきます。

当社クラウドソリューション「Academia Solution」がASP・SaaS・クラウドアワード2014でニュービジネスモデル賞を受賞しました。
ASP・SaaS・クラウドアワード2014でニュービジネスモデル賞を受賞



当社クラウドソリューション「Academia Solution(アカデミアソリューション)」が、2014年10月3日(金)に行われた特定非営利活動法人ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム(ASPIC)主催の「第8回 ASP・SaaS・クラウドアワード2014」において「ニュービジネスモデル賞」を受賞しました。


ASP・SaaS・クラウドアワード2014は、総務省などの後援により、日本国内で提供されている優秀かつ社会に有益なASP・SaaS・クラウドサービスを表彰するものです。
今回、「Academia Solution」は、斬新で優秀なサービスであると高く評価され、ニュービジネスモデル賞の受賞に至りました。



■ Academia Solution(アカデミアソリューション)について
生徒募集の管理を行う、クラウド型パッケージシステムです。少子化が進む中で次世代層育成に意欲的な学校経営の支援や、学校・生徒・保護者の情報連携による教育レベルアップに寄与することができます。これまでに辻調グループ様や福田学園様に導入しており、入学者数の大幅増加といった効果が出ています。
  Academia Solutionの紹介はこちらAcademia Solutionの紹介はこちら



  ASPICの第8回「ASP・SaaS・クラウドアワード2014」に関するサイトはこちらASPICの第8回「ASP・SaaS・クラウドアワード2014」に関するサイトはこちら

エコキャップ回収活動により1年間で世界の子どもたち51人にワクチンを提供しました。
エコキャップ回収活動により1年間で世界の子どもたち51人にワクチンを提供しました。

当社では、社内の管理部門所属の若手メンバが自発的に結成したワーキンググループを中心に、2013年度よりペットボトルキャップを回収し、集めたキャップの売却益で世界の子どもたちのワクチンを届ける活動を行っています。
2013年度の1年間では約41,360個のペットボトルキャップを回収し、キャップの売却益で51人の世界の子供たちにワクチンを贈ることができました。また、325.71kgのCO2排出量の削減およびごみの減量に貢献できました。

  地域・社会貢献活動の紹介はこちら当社の地域・社会貢献活動の紹介はこちら

節電対策の一環として6月1日よりクールビズを実施します。
節電対策の一環として6月1日よりクールビズを実施します。

当社では、節電対策の一環として、クールビズを6月1日より導入します。
事業所内の室温を28℃以上に設定し、社員はノーネクタイ、ノー上着による軽装で業務に従事させて頂きます。
当社へは軽装でお越しくださいますよう、活動へのご理解と併せて謹んでお願い申し上げます。

【クールビズ実施期間】 2014年6月1日(日)〜9月30日(火)

※当社は環境省が推進する「クールビズ」の活動に賛同しています

当社社内イベントに関するエピソードをご紹介します。
初顔合わせ(新年会)のようす

当社社内イベントに関するエピソードを、社内報に掲載された副社長 林 勢二の社員に向けたメッセージからご紹介します。


以下、副社長 林 勢二のメッセージ(抜粋)
「当社では社員が明るく楽しく仕事ができるように、また社員同士でコミュニケーションがとれるように、たくさんの社内イベントを開催しています。先日の内定式でも手作りのカレーを食べながら役員の方と懇談する場が設けられました。その際、人財開発担当の浦野顧問が「皆さんは大変幸せです。創業者の吉弘代表自らが丹精込めて作られた手料理を役員の方々と一緒にいただけるのですから。そんな会社はなかなかありません。本当に素晴らしい会社に入社されました」と話されました。私はこれを聞いてハッとしました。長く会社にいる間に、その有難さにいつの間にか気づかなくなっていたのです。

1月6日の初顔合わせ(新年会)でも代表の手作り料理がたくさん並べられました。年始の忙しい中、3日に久留米の水天宮で社員の健康と会社発展を祈願された後、4日午前中に帰京し、すぐに食材の買い出しに行かれたそうです。それから4日・5日と休む間もなく徹夜で料理を作られました。「年末年始に実家に帰れなかった社員に、お正月料理で少しでも新年を感じてほしい」。そんな思いを込めて一つひとつ丁寧に料理されたそうです。ブリ大根、がめ煮、ローストビーフ、海鮮寿司など、食べられた方は代表の思いが感じられたと思います。私たちは、そんなおもてなしの心が詰まった会社で働いているのです。

毎月、誕生会が行われています。先日の望年会、新年会など季節にちなんだ様々なイベントもあります。更に、今年度は社員旅行も事業部別で開催されています。皆さんは、これらおもてなしの溢れるイベントがあることに感謝してください。」



  社内イベントの写真はこちら社内イベントの写真はこちら

  福利厚生の紹介はこちら福利厚生の紹介はこちら

10月5日(土)に開催された荒川の清掃ボランティア「荒川でちょっといいこと ゴミ拾い」に参加しました。
荒川清掃ボランティア

2013年10月5日(土)、ふるさと清掃運動会ふるさと清掃運動会 が主催するボランティア活動「荒川でちょっといいこと ゴミ拾い」が足立区の荒川河川敷で行われ、昨年に引き続き ITスポーツリーグITスポーツリーグ に参加する当社の野球部、サッカー部、テニス部の選手を中心とした社員や家族が参加しました。
小雨が降るあいにくの天気でしたが、全体で796袋のゴミを回収した他、自転車やテレビなど大型ごみなどを集めました。
今後も積極的な地域・社会貢献活動を行っていきます。

サーバーメンテナンスのためホームページの閲覧を一時停止いたします。

この度、サーバーメンテナンスのためホームページの閲覧を一時停止いたします。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
<実施日時>2013年9月21日(土) 11:00 〜 19:00

日本オラクル社の認定制度でOracle BPMの「Specialization」認定を取得しました。

日本オラクル社の認定制度において、ミドルウェア分野の「Oracle Unified Business Process Management 11g」で「Specialization」認定を取得しました。
「Specialization」は、日本オラクル社が全世界共通で導入しているパートナー企業向けの認定制度で、オラクルの製品やソリューションにおける販売・開発・実装について、高い知識と専門性を公式に認定するものです。
当社は「Oracle Unified Business Process Management 11g」において、スペシャリストの人数やお客様からの推薦といった厳しい基準をクリアするとともに、これまでの実績が評価され、「Specialization」の認定に至りました。
なお、当社は他に「PeopleSoft PeopleTools 8.5x」の「Advanced Specialization」と「PeopleSoft 9.1 Human Capital Management」の「Specialization」を取得しており、今回の取得で3つ目の「Specialization」認定取得となりました。
今後はこれまで以上に、お客様へより良いサービスの提供を行ってまいります。


  日本オラクル社 Specialization取得企業一覧日本オラクル社 Specialization取得企業一覧
取締役会長 河合輝欣がプロジェクトマネジメント学会 フェローの称号を第1号で受賞しました。
プロジェクトマネジメント学会

当社 取締役会長 河合輝欣は、このたび一般社団法人プロジェクトマネジメント学会 フェローの称号を受賞しました。今回の称号は、第1号での受賞となります。

プロジェクトマネジメント(以下 PM)学会は、PMを学問・技術の体系として整備、確立、発展させ、国際社会に寄与することを目的に1999年に設立された学会です。PMの適応範囲は、組織、企業だけでなく、今やソーシャルPMと呼ばれる社会プロジェクトにまで広がりを見せています。更には、毎年、PMの国際会議が開催されるなど世界的にも注目を集めており、現在は個人会員約3,000名、法人会員約200法人が入会しています。
河合は、学会の設立に携わり、副会長、会長などの要職に就いてきました。現在はアドバイザリー・ボードの議長を務めており、長年に渡りPMの発展と普及に大きく貢献してきたとして、今回の受賞に至りました。


  一般社団法人プロジェクトマネジメント学会のサイトはこちら一般社団法人 プロジェクトマネジメント学会のサイトはこちら
節電対策の一環として6月1日よりクールビズを実施します。

当社では、節電対策の一環として、クールビズを6月1日より導入致します。
事業所内の室温を28℃以上に設定し、社員はノーネクタイ、ノー上着による軽装で業務に従事させて頂きます。
当社へは軽装にてお越しくださいますよう、活動へのご理解と併せて謹んでお願い申し上げます。

【クールビズ実施期間】 2013年6月1日(土)〜9月30日(月)

※当社は環境省が推進する「クールビズ」の活動に賛同しています

荒川の清掃ボランティア「荒川でちょっといいこと ゴミ拾い」に参加しました。
荒川清掃ボランティア

2012年10月14日(日)、ふるさと清掃運動会が主催するボランティア活動「荒川でちょっといいこと ゴミ拾い」が江戸川区の荒川河川敷で行われ、ITスポーツリーグに参加する当社の野球部、サッカー部、テニス部の選手を中心とした社員や家族が参加しました。
全体で1012袋のゴミを回収した他、多数のタイヤ、テレビなど大型ごみなどを集めました。
当社は、今後も積極的な地域・社会貢献活動を行っていきます。

USEが開発した「災害情報システム」がITS世界会議で発表されました。
災害情報システム

「災害情報システム」が、2012年10月22日(月)〜26日(金)にウィーンで行われる「第19回ITS世界会議ウィーン2012」で、日本の出展物として発表されました。
「災害情報システム」は日本道路交通センター様のシステムで、2012年9月2日(日)に実施された防災訓練を実施するために当社が作成したものになります。

なお、ITS世界会議とは、ヨーロッパ、アジア・太平洋、北米の世界3地域を代表するITS(高度道路交通システム)団体が連携して、毎年共同で開催する唯一の世界会議です。技術開発ばかりでなく、政策、市場動向など、幅広い観点から情報交換し、高度道路交通システムの普及による交通問題の解決及びビジネスチャンスの創出を目的としています。


  「第19回ITS世界会議ウィーン2012」についての詳細はこちら「第19回ITS世界会議ウィーン2012」についての詳細はこちら

取締役会長 河合輝欣が平成24年度「情報通信月間」総務大臣表彰を受賞しました。
取締役会長 河合輝欣が平成24年度「情報通信月間」総務大臣表彰を受賞しました。

当社 取締役会長 河合輝欣は、このたび平成24年度「情報通信月間」総務大臣表彰を受賞しました。
6月1日(金)に帝国ホテルで開催された、総務省による「電波の日・情報通信月間 記念中央式典」において、総務大臣より表彰を受けました。

ASP・SaaSの安心・安全な普及・促進を図るために設立した「ASP・SaaS・クラウド普及促進協議会」に河合が当初から委員として参画し、分野毎の事業者向けガイドラインの策定に際し積極的に寄与するなど、情報通信の利活用の推進に多大な貢献を行ってきたことが評価され、今回の受賞に至りました。



■情報通信月間について

情報通信月間は、 1985年4月の情報通信の制度改革を機に、情報通信の普及・振興を図ることを目的として設けられたものであり、その期間中、全国各地で情報通信に関する様々な行事を開催し、それらを通して国民に新時代の情報通信についての理解と協力を求めていくこととしています。
総務省(2000年度まで郵政省)の指導のもと、民間の電気通信関連諸団体から構成される情報通信月間推進協議会が中心となり、事業が計画・実施されています。

  総務省「電波の日・情報通信月間」記念中央式典 報道資料総務省「電波の日・情報通信月間」記念中央式典 報道資料

節電対策の一環として6月1日よりクールビズを実施します。
節電対策の一環として6月1日よりクールビズを実施します。

当社では、節電対策の一環として、クールビズを6月1日より導入致します。
事業所内の室温を28℃以上に設定し、社員はノーネクタイ、ノー上着による軽装で業務に従事させて頂きます。
当社へは軽装にてお越しくださいますよう、活動へのご理解と併せて謹んでお願い申し上げます。

【クールビズ実施期間】 2012年6月1日(金)〜9月30日(日)

※当社は環境省が推進する「クールビズ」の活動に賛同しています

NHKのニュース番組「おはよう日本」で癒し本部お祭りかの取り組みが放送されました。
NHKのニュース番組「おはよう日本」で癒し本部お祭りかの取り組みが放送されました。

4月24日(火)放送のNHKのニュース番組「おはよう日本」で、社内イベントなどを企画・運営する当社の癒し本部お祭りかの取り組み内容が紹介されました。

テーマは、若手社員の育成に向けた各社のユニークな取り組みについてです。当社が毎月行っている社内イベントの内容やその効果とともに、先日行われた花見の様子や新入社員・先輩社員のインタビューが放送されました。


■放送についての詳細

番組名NHKニュース おはよう日本
コーナー名けさのクローズアップ
放送日4月24日(火)
放送系列NHK総合テレビ

  番組の内容が掲載された「特集まるごと」ページはこちら番組の内容が掲載された「特集まるごと」ページはこちら

  社内イベントの紹介はこちら社内イベントの紹介はこちら

オラクル社主催のイベント「Specialization Award」にて特別賞を受賞!
SpecializationAward2011特別賞受賞

7月5日に行われたオラクル社主催のパートナー社向けイベント「Specialization(スペシャライゼーション) Award」にて、当社が特別賞を受賞しました。
「Specialization Award」とは、オラクル社のパートナー認定制度「Specialization」推進の初年度にあたり、積極的な行動で認定を取得したパートナーを表彰するものです。
当社は、認定制度が開始された当初から「Specialization」の取得に向け積極的な取り組みを行ってまいりました。そして「PeopleSoftEnterprise HCM」の領域で国内初の認定を取得し、更に「PeopleTools」においては「Advanced Specialization(アドバンスド スペシャライゼーション)」の称号を頂きました。今回の受賞は、これらの実績が評価された結果となります。

今後も新たなSpecializationの認定取得を目指すとともに、お客さまへより良いサービスの提供を行ってまいります。

  日本オラクル社 Specialization Award受賞企業はこちら日本オラクル社 Specialization Award受賞企業紹介

  当社のERP事業の紹介はこちら当社のERP事業の紹介はこちら
茨城・福島農産物サポートプロジェクトで野菜を買って被災地を応援しよう!
茨城・福島農産物サポートプロジェクト

茨城・福島農産物サポートプロジェクトとは、NPO法人つくばアグリチャレンジ(ごきげんファーム)が主体となり、福島第一原発事故の影響を受け販路を断たれた農家をサポートするために立ち上げられたプロジェクトです。
既存の流通ルートにおいて、全く価格がつかなくなった農産物を農家の皆さまから直接集め「野菜ボックス」を作り、インターネットを通じて全国の皆さまにお届けするというものです。
茨城や福島の野菜を食べて、農家の皆さんを応援するとともに風評被害を吹き飛ばしましょう!

なお、当社はこの茨城・福島農産物サポートプロジェクトのシステム構築に携わらせて頂きました。農業の本格的復興、そして東日本大震災で被災された皆さまの1日も早い安全と復興を願い、今後も当社ができる最大限の支援活動を行ってまいります。
※5月24日(火)に行われたセールスフォース社のマーク・ベニオフ会長兼CEOの講演にて、東日本大震災の復興支
  援プロジェクトの1つとしてご紹介されました。

  茨城・福島農産物サポートプロジェクトのサイトはこちら茨城・福島農産物サポートプロジェクトのサイトはこちら

  NPO法人つくばアグリチャレンジ(ごきげんファーム)のサイトはこちらNPO法人つくばアグリチャレンジ(ごきげんファーム)のサイトはこちら


セールスフォース社 マーク・ベニオフ会長兼CEOの講演でUSEが紹介されました。
セールスフォース社 マーク・ベニオフ会長兼CEOの講演でUSEが紹介

5月24日(火)に行われたセールスフォース社のマーク・ベニオフ会長兼CEOの講演で、当社が携わった東日本大震災の復興支援プロジェクトについてご紹介がありました。

講演の模様はセールスフォース社のサイト内「Salesforce TV」でご覧になれます。ぜひご覧ください。
(「マーク・ベニオフ講演 Part 5: 五十嵐立青氏」の動画で紹介されます)


  当社のクラウドサービス事業の紹介はこちら当社のクラウドサービス事業の紹介はこちら
節電対策の一環として5月16日よりクールビズを実施します。

当社では、政府の夏季電力不足対策の一環として、クールビズを5月16日より導入致します。
事業所内の室温を28℃以上に設定し、社員はノーネクタイ、ノー上着による軽装で業務に従事させて頂きます。
当社へは軽装にてお越しくださいますよう、活動へのご理解と併せて謹んでお願い申し上げます。

【クールビズ実施期間】 2011年5月16日(月)〜10月31日(月)

日本オラクル社の認定制度で「Advanced Specialization」の称号を得ました。
Oracle AdvancedSpecialization
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オラクル社パートナー認定制度において、当社が取得しているPeople ToolsのSpecializationが、この度「Advanced Specialization」の称号を得ました。Database分野以外では、当社が国内で初めての称号付与となります。

Advanced Specializationとは、標準的なOPN Specializedのビジネス面およびコンピテンシー面のCriteria(基準)を満たしていることに加えて、50名以上のオラクル認定(資格者)の実装スペシャリストを配置している企業へ付与される称号です。これにより、ピープルソフト分野における長年の経験と実績に裏付けられた、より高い知識・専門性を有することが、改めて証明されたことになります。
Advancedの称号を胸に、今後もソリューション・エキスパートとしてお客様へより良いサービスの提供を行ってまいります。

  日本オラクル社 Specilaization取得企業一覧日本オラクル社 Specilaization取得企業一覧

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日本オラクル社の認定制度で「PeopleTools Specialization」の認定を取得しました。

オラクル社パートナー制度において、2つ目の「Specialization(スペシャライゼーション)」の認定を取得しました。

昨年11月の同認定制度の本格導入にあたり、当社はその認定にいち早く動き、同月に「PeopleSoftEnterprise HCM Specialization」の認定を受けました。そしてこの度、新たに「PeopleSoft Enterprise PeopleTools Specialization」の認定を取得しました。
ピープルソフト分野での認定は、HCM・Tools共に国内初の認定企業であり「ピープルソフトNo.1 企業」がここでも証明される形となりました。

今後は2つの認定を武器に、ビジネスの更なる拡大を目指すとともに、お客様へより良いサービスの提供を行ってまいります。

  日本オラクル社 Specilaization取得企業一覧日本オラクル社 Specilaization取得企業一覧

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東日本大震災における当社の取り組みについて(2011年4月1日 更新:2011年5月24日)

この度の東日本大震災で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。当社では、被災された皆さまの安全と一日も早い復興を願い、以下の取り組みを実施しています。

□義援金の寄付(2011年4月1日)

被災された皆さまの救援に役立てて頂くため、義援金窓口(宮城県社会福祉課団体指導班)を通じて、義援金を寄付させて頂きました。

 (1)株式会社ユー・エス・イーとして義援金1千万円を寄付させて頂きました。

 (2)東京本社および支社・営業所にて募金箱を設置し、社員より義援金を募りました。寄せられた義援金は、社員一同として寄付させて頂きました。

 (3)4月に開催された社内イベント(誕生会)にてチャリティオークションを開催し、役員・社員より義援金を募りました。寄せられた義援金は、社員一同と
   して寄付させて頂きました。

□節電対策の実施(2011年4月1日)

東京・東北電力管内での深刻な電力供給不足に対して、東京本社および恵比寿アネックスにおける照明・空調・トイレなどの計画的な節電対策を実施しています。

□ボランティアスタッフを支援するシステムの導入(2011年4月1日)

現在も、たくさんの皆さまが避難所で生活される中、ボランティアの方々が日々積極的な支援・サポートを行っています。今回のシステムは、そんなボランティアの皆さまが各避難所の状況を把握・共有し、より効果的な支援を行うためのシステムです。
当システムはクラウドサービス事業部の中核を担う、セールスフォースを活用したもので、現在は情報共有ツールの「Chatter」を中心に有効活用されています。

□茨城・福島農産物サポートプロジェクトのシステム構築(2011年5月24日)

福島第一原発事故の影響を受け販路を断たれた農家をサポートするために立ち上げられた、茨城・福島農産物サポートプロジェクトのシステム構築に携わっています。現在は、プロジェクトの更なる推進・発展に向け、熱い議論を交わしています。

募金箱の設置、節電対策については今後も継続的に実施します。また、セールスフォースの導入支援においては、セールスフォース社が支援するシステム無償提供サービスの賛同企業として、ご要望に応じ積極的な支援をさせて頂きます。その他、刻々と変わる状況の中で、今後も当社ができる最大限の支援活動を行ってまいります。

ボランティアをサポートするシステムの導入支援を行いました。(東北地方太平洋沖地震)

この度の東北地方太平洋沖地震により、現在も避難所で生活される皆さまが数多くおられます。
そして、そんな皆さまを支援・サポートするボランティアの方々がおられます。
このシステムは、ボランティアの皆さまが各避難所の状況を把握・共有し、より効果的な支援を行う為のシステムとなります。
現在はサービス提供に向けて準備中ですが、提供開始後においても、必要に応じ積極的な支援活動を行ってまいります。

日本オラクル社の新認定制度で「HCM Specialization」の認定を取得しました。
Oracle Specialization

日本オラクル社から「HCM Specialization」の認定を取得しました。「PeopleSoftEnterprise HCM」の領域では、当社が日本国内で初めての取得となります。

Specializationは、お客様の推薦・スペシャリストの保有数・ビジネスの実績という3つの観点で、認定基準を満たしているパートナーに与えられるものです。 今回の認定により、オラクル社の製品・ソリューションにおける販売・開発・実装について、実績に裏付けられた高い知識と専門性を有することが証明されたことになります。

今後は、「PeopleSoftEnterprise PeopleTools 」や「PeopleSoftEnterprise Financial Management」の認定への取り組みを通じて、
お客様へより良いサービスの提供を行ってまいります。

  日本オラクル社 Specilaization取得企業一覧日本オラクル社 Specilaization取得企業一覧

  当社のERP事業の紹介はこちら当社のERP事業の紹介はこちら
データ連携ミドルウェア製品「DataSpider®Servista」の販売代理店契約を締結しました。

2010年8月、当社と株式会社アプレッソは、株式会社アプレッソが開発・販売するデータ連携ミドルウェア製品「DataSpider Servista(以下DataSpider)」の販売代理店契約を締結しました。

現在、多くの企業ではそれぞれの部署で各自が独特の情報を独特の管理形態で保有されており、大切な情報が会社全体の共有財産になっていないことが見受けられます。これらを統合し、経営判断をスピーディーに行う必要がありますが、部門ごとに長年培ってきた情報の形態はすぐに一つのシステム・管理方式に統一できるものではありません。

当社は、社内に埋もれた情報財産をDataSpiderでつなぎ、当社の6つの事業領域で保有する「OraclePeopleSoft(ERP)」・「Salesforce(CRM・クラウド)」・「Web・RIA」技術を駆使し、より付加価値の高い社内情報の利活用をご提案します。

■DataSpiderの詳細
DataSpiderのご紹介(株式会社アプレッソ Webサイト)

■問い合わせ先
ニュースリリース・製品に関するお問い合わせ
営業担当(DataSpider担当)
TEL:03-5449-8513
E-mail: dataspider@use-ebisu.co.jp

■APPRESSO、APPRESSO ロゴ、DataSpider、DataSpider マーク、Servista、Servista ロゴ、アプレッソ、サービスタ、データスパイダーは、株式会社アプレッソの商標または登録商標です。

部活動の活躍を「ITスポーツリーグオフィシャルサイト」でご覧になれます。
野球部 サッカー部

当社では福利厚生の一環として、多くのクラブやサークルの活動を推進・支援しています。その中でリーグ戦などに参加し、本格的に活動しているのが、野球部とサッカー部。毎年、優勝を争うほどの実力も兼ね備えています。また、テニス部も同好会から昇格し、本格的に部としての活動を始めました。その活躍ぶりを「ITスポーツリーグオフィシャルサイト」でご覧になれます。試合速報を随時更新していますので、ぜひご覧ください。

吉弘副社長へのインタビューが報道番組で放送されました。
インタビュー映像

セールスフォースおよびクラウドビジネスに対する意気込みを新たにする社員一同

2010年5月26日に開催された、クラウドサービスの先頭を走るセールスフォース社の10周年記念パーティ会場において、吉弘副社長がインタビューを受け、そのようすが日曜朝の報道番組「新報道2001」で放送されました。


「クラウド」は、今やIT業界において最も注目されるキーワードの一つです。当社は、そのクラウドサービスが世間に注目される以前の2003年から、セールスフォース社とともにクラウドサービスビジネスを行ってきました。


そして当社は今期「クラウドサービス事業部」を立ち上げ、セールスフォースを中核とした同ビジネスの拡大・発展を重要なミッションとして位置づけています。


今後も、お客さまの立場に立ったご提案と全社的なトータルサポートサービスを強みに、業界の更なる発展に貢献してまいります。


当社のセールスフォースに対する取り組み

JASPA 第15回通常総会が当社にて開催されました。
JASPA第15回通常総会

JASPA 第15回通常総会が開催されました。

昨年に引き続き、今年も当社3Fイベントホールにて行われ、事務局長会議に始まり運営委員会、共済会総会、通常総会、講演会と円滑に進みました。

JASPA(全国ソフトウェア協同組合連合会)では、16の協同組合と共に、IT業界、中小企業の活性化と発展のため全国で活動を展開しています。

今回は年に一度開催される通常総会とあって、北海道から沖縄まで各地から集結したトップの方々が参加。業界の更なる発展に向け、活発な議論と意見交換をし連携を深めました。

「Oracle Award 2009」で「Consulting Collaboration Award」を受賞しました。
Oracle Award 2009

2009年7月16日に開催された「Oracle Award 2009」において、「Service Business Award」部門で最優秀パートナーに与えられる「Consulting Collaboration Award」を受賞しました。


今回で12回目を迎える「Oracle Award」は、日本オラクル社が推進するパートナープログラムに参加する企業の中から、オラクル製品とサービスを活用してビジネス発展に最も貢献したパートナーを選定して表彰するものです。今年は全23賞で、富士通社様、日立コンサルティング社様、日本電気社様、他29社様が受賞しました。


当社が受賞した「Consulting Collaboration Award」は、オラクルコンサルティングビジネスにおいて戦略を共有し、大型案件の協業に最も貢献したことが評価され贈られる賞です。今回の受賞は、卓越した解決力と実行力、また困難な経済状況下にあっても積極的に挑戦し、数多くの大型案件を成功に導いたことが高く評価されたものです。


今後も日本オラクル社、ひいては日本のビジネス発展に大きく貢献できるよう、積極的に取り組んでいきます。


JASPA 第14回通常総会が当社にて開催されました。
JASPA第14回通常総会

JASPA 第14回通常総会が当社3Fイベントホールにて開催されました。

JASPA(全国ソフトウェア協同組合連合会)とは、日本のソフトウェア業界の更なる発展を目指し、共同事業の活性化や地域間の連携、行政府との情報交換などを行う団体です。

今回の通常総会では、全国各地から各企業様のトップがご来社され、運営委員会、通常総会、そして特別講演と、会は滞りなく進んでいきました。

紺綬褒章(褒状)を受賞しました。
紺綬褒章

2007年7月に発生した新潟県中越沖地震に際し、被災者救済と被災地の早期復興を願い義援金を寄付しました。


その活動が認められ、2008年4月26日 日本国政府より紺綬褒章(褒状)を受賞しました。
2008年6月25日 当社において伝達式が行われ、新潟県東京事務所長が褒状を代読し、社長に伝達されました。


今後も地域社会貢献活動に積極的に努めていきます。

新潟県から感謝状を授与されました。
感謝状授与式

2007年7月に発生した新潟県中越沖地震に際し、被災者救済と被災地の早期復興を願い義援金を寄付しました。


2008年3月24日、新潟県庁において感謝状の授与式が行われ、新潟県知事より感謝状を授与されました。